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『ライラの冒険 黄金の羅針盤』ダコタ・ブルー・リチャーズ、ニコール・キッドマン、クリス・ワイツ監督来日決定
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ライラの冒険

TM & © MMVII NEW LINE PRODUCTIONS,INC.ALL RIGHTS RESERVED.

3月1日より丸の内ピカデリー1ほか全国松竹・東急系にてロードショーの映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』で15000人にも及ぶ候補者の中から“世界を変える運命の少女ライラ”としてライラ・ベラクア役を射止めたダコタ・ブルー・リチャーズ、コールター夫人役を演じ、さらに先日めでたく懐妊のニュースが報道されたハリウッドが誇る世界のミューズ ニコール・キッドマン、そしてクリス・ワイツ監督が本作のプロモーションのため来日することが決定しました。ニコール・キッドマンは2005年に高級時計ブランド「オメガ」のプロモーションでの来日以来3年振りの来日となります。
来日予定は2月19日(火)〜2月21日(木)。そのうち21日(木)には恵比寿ガーデンホール(東京都渋谷区)にて来日ジャパンプレミアに出席予定です。

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ライラの冒険

TM & © MMVII NEW LINE PRODUCTIONS,INC.ALL RIGHTS RESERVED.

【概要】
映画『ライラの冒険 黄金の羅針盤』の原作にあたる「ライラの冒険」シリーズ(フィリップ・プルマン著・新潮文庫)はBBCの読者ランキングで「ハリー・ポッター」シリーズを超える人気を誇る、20世紀最後のファンタジー超大作。
壮大なる冒険3部作の序章の舞台となるのは、私たちの住むこの世界と“非常によく似ているが、どこか異なる”、幻想的で魅力的な「未知なる世界」。人間が、“ダイモン”と呼ばれる動物の形をした自分の分身と共に生きている不思議な世界であり、物語は、その世界のイギリス・オックスフォードで幕を開けます。

―ジョーダン学寮で暮らす12歳の少女ライラ。何者かにさらわれ、北の地に連れ去られた親友ロジャーを助けるため、真実を指し示す“黄金の羅針盤”、彼女のダイモンであるパンタライモン、そして旅の途中で出逢うよろいグマ族のかつての王イオレクと共に、未知の世界へと足を踏み出す。
その第一歩が、全人類・全生物の未来をかけた、想像を絶する戦いに向かっているとも知らずに―。

<キャスト>ニコール・キッドマン/サム・エリオット/エヴァ・グリーン/ダコタ・ブルー・リチャーズ/ダニエル・クレイグ
<スタッフ>監督/脚本:クリス・ワイツ/原作:フィリップ・プルマン「黄金の羅針盤」(新潮文庫)

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【関連URL】
『ライラの冒険 黄金の羅針盤』オフィシャルサイト
http://lyra.gyao.jp/

CinemaLeaf『ライラの冒険 黄金の羅針盤』紹介ページ
http://www.moon-leaf.biz/cinema/screen/200803Lyra.shtml


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